僕は友達が少ない。が、仲間がいた。

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なにこのタイトル、カッコよすぎワロタ。

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僕は友達が少ない。

ぼく、マジで友達少ないんですよ。

専門学校で今でも繋がってるのは1人だし、中学から繋がってる人は何人かいるけど、高校時代から繋がってる友達は0という、驚異的な友達の少なさ。

みやあき
さ、寂しい…。

とはあんまり思わないんだけどね。

「友達がいっぱいいることは素晴らしい!」みたいな考え方は分からなくもないけど、それがただのみんなと同じでいたいっていう集団心理からきてると、きっと苦しくなる。

みんな一緒でみんないい。

お互いの意見に常に同意して、共感して、馴れ合う。

いやいや。

一人一人みんなちがうよね。

みんな一緒だなんて気持ち悪いよね。

いつも一緒で話があう人って、本当に友達なのかな。

友達は少ないけど、仲間がいたわ

僕、友達はいないけど仲間はいました。

中学時代にサッカークラブで3年ほど一緒に過ごして、それから今まで6年くらい話してなかったけど、この違和感のなさね。

時間を感じさせない、まるで当たり前かのようにすぎてく時間。

これだなと。

僕が持ってるのはこういう人。

「一緒に何かを頑張ってやろう!」じゃなくて、自分の場所で一生懸命頑張ってる人。

6年間も会ってなかったのにこんなに会話が弾むのは、サッカーの厳しかった3年間を一緒に過ごしてきたことと、それぞれが自分の人生を歩んできたから。

友達でもあるけど、きっとそれ以上に仲間だったからこそ、時間が経っても色あせない。

きっと根本的な考え方はいっしょだった。

だけどやってることが全然違う。

そこに尊重する気持ちがあれば、共感する必要なんてないのだ。

いろんな刺激をもらえたぜ。

かっこよすぎる

なに今日のおれ、カッコよすぎじゃん。

きっととんでもないイケメンが言ってるはず。

ブスなみやあき
みやあき
なんだ、ただのブスやんけ…

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