正しくあろうとする必要はない

正しい発言をする必要なんてまったくない。

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パッとひらめいたのでメモメモ!!

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先生「この問題分かった人、黒板に書いて〜!!」
俺ら「…………(゚Д゚)」

きっと今の子供たちもこんな教育を受けてると思うんですよね。つまり「正しいことじゃないと、発言してはいけない」っていう。

もちろん学校の問題には答えがありますからね。正しくないものと、正しいものがあるからそうなってしまうのも1つの要因なのですが、社会に出るとこの感覚はめっちゃ邪魔になります。

まだこれから就職する人であったり会社に勤める人であればこれでもイケると思うんですよ。

ただ、自分でビジネスをやったり自分の好きなことを仕事にしたいと思ったときはこれを捨てないといけないんだよね。正解なんてないんだから、失敗覚悟でどんどん行動しないといけない。やる前から正しい方向が見えるなんてありえないんだから。

僕も2年前はこのブログがこんな形になっているなんて想像もしていなかったですからね。2年後はもっと変わってるはず!!

きっとこれからの社会で「正しくあろうとする人」では埋もれてしまうでしょう。

正しくある前に行動せよ。

また別の記事でまとめますが、正しくあろうとして悩んでいる人はこの記事を読むといいですよ!

マーク・ザッカーバーグが語る「人生に目的が必要なわけ」

理想主義的であることは本当に良いことです。でも、誤解される心構えはしてください。

大きなビジョンに取り組んでいる人は、頭がおかしいと呼ばれるでしょう。たとえ最終的に正しくても。複雑な問題に取り組んでいる人は、課題を完全に理解していないと非難されるでしょう。前もって何もかも知るのは不可能ですが、イニシアチブを取る人は、あまりにも先を急ぎすぎだと批判されるでしょう。足を引っ張りたい人は常にいるからです。

僕もこうしてブログを書いているのには目的があるんですが、まだ文章力とか色々なものが足りてないんですよね…(;’∀’)w。

でもそんなこといっても始まらないので、とにかく目の前のやりたいことをやっています。そいで幸せだし、1歩1歩進んでいる実感があります。なんてシンプルな人生の法則なんだ…ッ!!

 

ということで、先生や他の生徒の顔色をうかがってたんじゃ幸せな人生にはならないので、とっとと手を上げて黒板をグチャグチャに塗りたるぐらいの気持ちでいきましょう。

僕はいつでも手を上げる準備ができてまっせ。

あぁ、授業をサボっちゃうのもアリだねぇ…。

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